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「君と好きな人が百年続きますように」

 投稿者:イラ・フォルモサ好き  投稿日:2007年 5月31日(木)21時04分50秒
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  この掲示板、まだ閉鎖されずに残っていたんですか……閑古鳥鳴いていますね……うっけさん生きていますか……この題名は、ある9.11の同時多発テロの歌の歌詞です。歌っているミュージシャンは、今「ある事件」を起こして、2ちゃんねるでバッシングを受けていますが……バッシングに負けないで、せつないラブソングを歌って欲しいです。小林よしのり氏は、なぜか、このミュージシャンの名前を意図的に避けているような気がしないでもありません。小林よしのり氏は、このミュージシャンの大学時代のゼミの先生とは、座談会で、大東亜戦争の評価を巡って話し合っていますけどね。小林よしのり氏が意図的に名前を避けているような気がするのは、「頑張れたのは、あなた自身の力」のミュージシャンも一緒ですけど……

石原慎太郎氏の脚本の映画『俺は、君のためにこそ死にに行く』を2回、観ました。タイトル「君と好きな人が百年続きますように」でもよかったような……この映画、意外と朝鮮人、カッコよく描かれていましたね。この映画と石原慎太郎氏を侮辱する反日映画が、同時期、公開されましたが、この反日映画は駄目です。『俺は、君のためにこそ死にに行く』で朝鮮人をカッコよく描いた石原慎太郎氏を、まるで朝鮮人差別主義者のごとく観客に印象つける反日映画でした。石原慎太郎氏の映画を観ないで侮辱しているのまる分かりです。

最後に、「沖縄問題」について、日本の歴史教科書から「沖縄人集団自決強要」の記述が消えたみたいですね。ただ沖縄タイムスの記者や大江健三郎は、今なお赤松大尉の遺族に土下座して謝罪していないんですね……大江健三郎の小説を最近、読んでいますが、三島由紀夫氏の小説に比べて観ると見劣りしますね。ただ、マインド・コントロールされてしまうような一種独特の雰囲気を感じます。実は大江健三郎自身が、反日マスコミによって精神をマインド・コントロールされていたんですけどね……司馬遼太郎氏の小説も大江健三郎氏の小説ほど極端でないにせよ、読者を「社会主義マンセー」の方向にマインド・コントロールしてしまう文章が挿入されていたりします……
 
 
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