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猫さん
サマリア人さん でいですよ〜
私も、カソリックではなく 福音系?バプテスト派に近い
プロテスタント教会にかよう、クリスチャンです。
キリストを神の子、主と認めるものは クリスチャンですよ〜
性同一性障害というのは たしかに 難しい問題です。
もちろん、人によって 許容範囲や、価値観が違うので
それこそ、使途時代のように、信仰に弱い人がつまずかないように、肉をたべないとかあるように、
あえて、その事実を隠す必要のあることもあるかもしれません。
それは生前交渉、不倫、離婚や再婚、堕胎の問題でもおなじですよね。。
信頼できる人のみに、話すのですから。。 もしくは 時を見て、必要に応じて
話していく訳です。。
建前と、本音ではありませんが。。自分と相手の信仰を守るためにも、適切なときに ものをいうということは。。本当に難しいですよね。
しかし、舌によって罪を犯さないものはいないですから。。
こちらは、宗教を通さなければ ジェンダーの問題にかなり おおらかですね。
ただ、カソリック、福音派はかなり慎重ですが。。
私の教会も、保守的ですが、離婚をして再婚をしている 夫婦もいます。
離婚で一番問題なのは、別れることで 相手を精神的に 経済的に追いつめることですよね。。 しかし、その問題をクリアしていれば、
現代においては 当人同士には問題がない訳ですよね。。。
でも、離婚がよいこととはいいませんが。。
あとは、個人的に 神との関係のみが重要な訳です。
性の傾向の問題は、現代の人間にとっても、当人も相手も、同意の上であって、成人で独身であれば。。。いいという問題ではないですから。。難しいところですよね。。
でも、ひとには 不可能でも 神には可能である!! です
思いもつかない方法で、私たちの 疑問や悩みを 解決してしまうのが
主ですよ。
あきらめずに、主を慕って 感謝し、賛美すること。。
これしかないですよ〜
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