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理想の男性

 投稿者:熟年好き  投稿日:2014年 8月 9日(土)07時07分16秒
  私は57歳のウケですが、男同士の経験は数えるほどしかありません。

この年齢になって、年上のタチの方をタイプと言うとなかなか出逢いがありませんでした。
何度か投稿サイトを利用しましたが、希望するような人とは巡り会えずに悶々としていました。

今年に入り、半ば諦めながらも一縷の望みを持ち、投稿して一週間。
その間に珍しいことに何通ものアプローチメールを貰いました。しかし、年下の方や同じウケの方など希望には叶いませんでした。
「また、ダメかぁ…」諦めかけていた頃に一通のメール。
「どうせまた、タイプではないだろう」と取り敢えず読みはじめると「写メ交換できますか?」と、書いてありました。
いきなりの写メ交換できますか?って、大丈夫だろうか?プロフィールはタイプであるものの、画像をすぐに交換する勇気が持てずに少し躊躇いましたが、文面から感じた誠実さに心動かされて、画像交換を了承する返信をしました。
直ぐに画像が送られてきて、開いてみると、ニッコリ微笑む優しそうな顔と、プロフィール通りの体格。
「マジ…?」
体中に電気が走った。だいぶ前のアイドル歌手の言葉じゃないが「ビビビッ!」と来た。
求めていた通りの男(ひと)。
直ぐに自分の画像(取り敢えず一番のお気に入りの画像)を添付して「駄目ならば断って下さい」の一言添えて、送信。

直ぐにメール。
こんなに早い返信じゃ、断られたかな?と、恐る恐る開けてみると…。
ハートマークが見え「可愛いね」と。
互いに好みだとわかり、その日のうちに何通ものメール交換をして、直ぐに会う約束を交わした。

会うその日まで待ち遠しく、何通ものメール交換をして、互いの気持ちは最高潮にまで高まっていった。

待ち合わせの駅前に着くと、サッパリとした服装に、画像で見たままの笑顔で立っていた。
はやる気持ちを抑えて、挨拶を交わした。
近くの喫茶店に入り、話しをしてみると、穏やかな口調に、眩しくなるような笑顔。
益々惹かれていく自分の気持ちが抑えられない。
30分ほどで喫茶店を出て、駅近くのラブホに向かう。

フロント前のエレベーターに乗り、部屋の中へ。
どちらからともなく身体を寄せて、抑えていた想いの丈を唇に、背中に回した腕に込めて、抱き合う。
「逢えて良かった」と、耳元で囁かれ「ドタキャンされるんじゃないかと不安だった」と。
「可愛いよ」と、より強く抱きしめられるころにはお互いの股間の高まりが擦れあっていた。

別々にシャワーを浴びて、再び抱き合い、唇を重ね、そのままベットに入る。
ほのかに香るシトラス系の整髪料の匂いに胸がトキメク。
唇から離れ、首筋、耳朶、胸から敏感な乳首へと優しく、時に力強く舌先が動き、熱い吐息が益々欲情を煽る。
メタボな腹から下腹部へ…。と、思った途端に脇腹から背中へと愛撫が移る。
逸らされた股間の小さめの屹立したモノは既に透明な汁を流し始めていた。
されるがままに身を任せ、時折背中に走る快感に背を反らしていると「良い顔で哭くね」と。
そして、ついに、やっと透明な汁を流し続けた屹立が、温かく、そして柔らかな感触に包まれてこれまで以上の快感に、堪えきれずに思わず声が漏れる。

手を伸ばし彼の下腹部に触れようとしたところ、熱く固くなったモノが同じように透明な汁を流して息づいていた。
69の形になり、口を開きテラテラと濡れた亀頭に舌を絡ませ、大きく張った雁から敏感な筋へと何度も何度も繰り返す。
固く、反り返ったそのモノは、血管を浮き出して益々反り返る。
しばらく互いの高まりを愛撫しあったあと、バッグからローションを取り出して、自分の指につけて、ゆっくりとアナルをほぐし始める。
時間をかけて、体の向きも変えながら、何度も何度も繰り返し繰り返しほぐされて、既にかなり高まったそのアナルに、ゆっくりと大きな亀頭をあてがい、静かに突き進めた。
しかし、じっくりとほぐされたにも関わらず、その大きなモノはなかなか突き進めなかった。
亀頭が押し開こうと進むと、不慣れなアナルは悲鳴を上げる。
なんとか受け入れようとするものの、なかなか収まらない。
再度、指で何度も繰り返し繰り返しほぐされて、ようやく亀頭が入ってきた。
しかし、痛みが先行して顔がゆがむ。
目を開くと心配そうな顔の彼の顔が。
「大丈夫か?」と、優しい声。
無言でうなづき、背中に回した手に力を入れる。
ゆっくりと腰を進めて、体の中心に熱いモノが押し入ってくる。
「全部収まったよ」やっと、一つになれた。
互いに強く抱きしめて、暫くは動かない。
キスをして、互いの体の温もりを確かめ合う。
そんな時にも、やっと収まった熱い猛りは脈打ち、今にも激しく突き動こうとしている。

胸を離した彼は、ゆっくりと、しかし確実に抽送を始めた。
時に浅く、時に深く。
敏感な部分が刺激され、透明な汁に白濁した汁が混じり、尿道口を滑り出すその時の快感に頭の中が一瞬、はじけるような感覚におそわれる。
何度かその感覚が繰り返され、次第に理性が失われ、彼にしがみついて淫らな言葉を繰り返していた。

彼の手が、恥ずかしい汁をだらだらと流す、小振りな屹立を擦り始め、より激しく腰を突き上げてくると、今まで以上の快感にのけぞり、腰の奥の方から沸き上がってくる熱いものを感じた瞬間、頭の中がはじけて、ドクドクと白濁した汁が吹き出した。

少し遅れて、彼もより激しい動きと共に声を上げ、一瞬大きく膨らんだ、その熱いモノから熱き思いが放出された。
何度も何度も繰り返される収縮を体の中に感じ、初めての大きな快感と共に、本理想の人と一つになれた喜びも感じていた。

暫くは動けずに体を重ね続けて、彼の体の重みと、温もりに身を委ねていた。

優しい唇の感触にようやく目を開くことが出来、優しくほほえむ彼をきつく抱きしめた。

 
 

先輩

 投稿者:尺好き  投稿日:2014年 5月10日(土)09時46分46秒
  自分がセンズリを覚えたのは中一だった。女に全然興味なく何故か男のチンポを尺八したい願望が有ったが消極的な性格ゆえ行動なし初恋はたぶん担任の太目な男先生、毎日、先生思い性を放っていた何事もなく中学を卒業、工業高校でクラス全員、男、同級生の一人が誘ったのが初体験というほどでもないが教員トイレで握り合い勃起したガチガチの熱いチンポしゃぶりたいと思った瞬間、外から足音がし断念、高校もそれ1回のみ18歳で就職、21歳の時、同じ職場の先輩24歳、固太りきっかけは忘れましたが寮生活していた自分の部屋で先輩ものを尺ることとなりズボンのファスナーを下げる行為だけで手が振るえ汗が出て心臓が口から出そうになるくらいの興奮度、何とかズボン、ブリーフを下ろすと、ほんのり甘い香りオーデコロンの匂い、抵抗もなく先輩のチンポを咥えるが次どうしてよいか分からない、取りあえず舐めたり、しゃぶったりするが変化なし時間だけが過ぎる先輩が、もう止めようかと云うのを無視して続けていると先輩が自分に寝ろというので先輩がしてくれると思ったが先輩が上になり自分の口まんこを犯す形で抜き差しを繰り返しイク・イク・イク~~と雄たけびを上げ尿道がドクドクと動き性を喉奥に放ったチンポを根元まで突っ込まれていて逃げる事も出来ず喉を鳴らし初尺で飲精してしまった。先輩は女でも飲んでくれへんのに飲んで呉れたんかと頭を撫でありがとうなと云ってブリーフを穿き、あっという間に高いびきで寝てしまった、ゆっすても叩いても起きない先輩の萎えたものを咥えセンズリした翌朝、朝立ちしている先輩のものを咥えると「も~」と先輩の小言それでも、されるがままで口内射精、抵抗なく飲精。自分の部屋や先輩の家で先輩が結婚するまでの8年間続いた。すっかり尺好きになってしまった  

遠い日の思い出

 投稿者:尺爺  投稿日:2013年10月27日(日)17時26分0秒
  小生がせんずりをおぼえたのは中学一年の頃であった、この頃は相手が男でも女でも猛烈にSEXがしたくて堪らなかった、中学校を卒業後就職が決まり社会人と成り働き始めた。
この間男同士でせんずりをしたことが何度かあった、でも小生の望みは尺八がしたくって又されたかったのだが一度も実現しないままでいた、そんなおり二十代後半に成った頃、ひょんなことから、男同士で遊べるハッテン場が有るということを知った、それは職場近くの神社である、さっそく夜になるのを待って行ってみた、年の頃が四十前後の男性でわりと太目で小生の好みである男が居た、神社の裏の暗闇に誘い尺八をさせてもらった、初めての尺八である、この頃はまだ精液が飲めず相手が居なくなると神社の手洗い場で吐き出しうがいをしていた、この後何度かこの男性と遊んだ、ある日又夜になるのを待ち出かけて行ってみると、今度は年の頃が五十前後の中肉中背の小柄な男性がいた、これも小生の好みであった、さっそく神社の裏に誘われついて行くと尺八をしてもらった、脳天に電気が走るような快感に酔いしびれた、精液は飲んでくれたようだ、あれから三十数年思い起こせば懐かしい思い出である。最近は愛する男性の精液が飲めるようになった、以外と美味しいものである、今度理想の男性とめぐり会えたらシックスナインで思いっきり、愛し会いたいと思っている今日この頃である。

 

開設

 投稿者:管理  投稿日:2013年10月11日(金)18時07分50秒
  豊満倶楽部を立ち上げました。  

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