自分史のすすめ掲示板



カテゴリ:[ コラム/陶芸/創作 ] キーワード: 自分史


99件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[106] (無題)

投稿者: 木曾の風 投稿日:2018年 1月24日(水)07時39分33秒 p240064-ipngn200403gifu.gifu.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

ダイキリさんへ
そうでした。長谷川さんでした。
先日の新年親睦会は、その名の通り大いなる「親睦」でありました。

拙作へのご指摘、「悠友」に寄稿・連載しています「尾張四観音めぐり」は自分史、
「おんたけ」の「観音春秋」は小説ということでやっています。
いつも熟読下さり、うれしく思っています。
ご期待に副えるよう、奮闘努力であります。




[105] 新年会の語らい

投稿者: ダイキリ 投稿日:2018年 1月20日(土)22時56分16秒 d-211-14-229-136.d-cable.katch.ne.jp  通報   返信・引用

昨日の悠友会と新年会ありがとう御座いました。
お話ししたのは、「悠友14号の笠寺観音」と
「おんたけ」の「尾張四観音めぐり」笠寺観音
の一部分でした。
その「おんたけ」に「霞がかる記憶」とあり、
「忘れられた巨人」(カズオ・イシグロ)が
「霧と記憶」を書いているのを、同時期並行
で読み、偶然の不思議を感じました。
カローラの初代主査は長谷川さんでした。こ
のところ記憶が戻るのに時間がかかり失礼し
ました。
でも、とても楽しい語らいでした。
       今年も宜しくお願い致します。






[104] (無題)

投稿者: 木曾の風 投稿日:2017年12月13日(水)05時51分34秒 p664141-ipngn200409gifu.gifu.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

ダイキリさんへ
「おんたけ」創刊号へのご感想、ありごとうございます。
ページ左上に小説のタイトルを、のご指摘、参考になりました。
エッセイ・自分史はともかく、小説はページが続くので、
なるほど。
次号への検討課題といたします。



[103] 「おんたけ」創刊号

投稿者: ダイキリ 投稿日:2017年12月 8日(金)00時53分35秒 d-211-14-229-136.d-cable.katch.ne.jp  通報   返信・引用

「おんたけ」創刊号、拝読致しました。
小説「木」は大変な取材だったのですね。運ばれた檜は名古屋城で
樹齢に見合う歳月を生きるはずであった。その城を守るのが尾張4
観音と「観音春秋」で知りました。
「五大の道」はトンネルを出ると樹海の先に山間の集落、いきなり
不思議な世界に引き込まれました。
一つ注文があります。小説のぺージ左上にタイトルがあると高齢者
は助かるのですが・・・続きはまた悠友会で。
                  楽しみにしております。



[102] 「おんたけ」

投稿者: 木曾の風 投稿日:2017年10月29日(日)06時52分27秒 p664141-ipngn200409gifu.gifu.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

ダイキリさま
「おんたけ」創刊号、ご覧ください。
小説「御嶽山」も、そのうちまた、
続編をと思います。
ではまた教室で。



[101] 「おんたけ」創刊号

投稿者: ダイキリ 投稿日:2017年10月28日(土)22時50分32秒 d-211-14-229-136.d-cable.katch.ne.jp  通報   返信・引用

「おんたけ」創刊号届きました。有難う御座います。
「木曽式伐木運材物語」だったのですね。
タイトルを忘れていましたが、「弧愁の岸」の治水工事を読ん
でいて物語を思い出しました。時代は治水工事前、今度はそれ
を踏まえて読むことが出来ます。
「忘れられた巨人」を中断して読ませて頂きます。幻想的なと
ころが御作「御嶽山」と似ています。是非その後の「御嶽山」
読ませて下さい。では次回悠友会を楽しみに。



[100] 本づくり

投稿者: 木曾の風 投稿日:2017年 7月 9日(日)06時58分28秒 p143153-ipngn200303gifu.gifu.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

木曾式伐木運材木法に材をえた小説「木」ほかを収録した本づくりを進めています。
秋には発行予定で、またご覧ください。



[99] 名古屋城の木曾檜

投稿者: ダイキリ 投稿日:2017年 7月 6日(木)22時47分3秒 d-211-14-229-136.d-cable.katch.ne.jp  通報   返信・引用

悠友会でお話しした件、4泊5日の入院で終わりました。
その間、追悼「弧愁の岸」杉本苑子を読み、名古屋城の
木曾檜を、筏を組んで木曽川を下って運んだ難作業。
御作を思い出しました。
帰って調べると、名古屋城は慶長15年(1610)、
濃尾三治水工事は宝暦4年(1754)で、140年
以上前だったのですね。
治水工事では薩摩藩が苦悩し、 その影響で奄美は、
サトウキビの栽培を強要された。話を聞きました。
新しい名古屋城の木曾檜はどうして運ぶのでしょう。
エッセイを楽しみにしております。



[98] 稲垣親切堂

投稿者: 木曾の風 投稿日:2017年 6月13日(火)05時17分42秒 p250180-ipngn200403gifu.gifu.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

劇団名古屋「稲垣親切堂」公演間近。
6月16日、17日。熱田小劇場にて。
詳しくは劇団ホームページをご覧ください。



[97] Re: 元生徒

投稿者: オリザ京子 投稿日:2017年 6月 3日(土)07時33分54秒 p331066-ipngn201103tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.95[元記事へ]

> > 「カンドウチ」モグラ塚」
> > 大変面白く読ませていただきました。
> > 今の子供らに良き風習を体験させてやりたいですね。
> > 中津川はいい街でした。先生の出版された小説の背景には、中津川と御岳が常にありました。
> > そこにリニア新幹線が通るのですね。8割がトンネルではまさにモグラ。せっかくの自然が見れないなんて勿体ない。名古屋10分、東京30分、恐ろしく速いけど安全なのかな。多分生きてないからいいんだけど。
> > どうなることやら。
> > 次々と掲載される先生の文章に励まされて、稚拙ながら今年も創作に励みたいと思います。」


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